小生にとってはおなじ石でも漬物石のほうがよっぽど生活のやくに立ちそうであります。
かといってアクセサリーをつける行為を否定するわけではありません。
大概の方々はすごく似合っているし、かっちょいいと思います。
要するに小生には似合わないってことなんです(泣)
特にサウナでも金ピカのぶっといチェーンをはずさない背中が美術館の常設展の方々はまさに体の一部!
漢!って感じです。
ただレンタルビデオ屋にてどこで売ってるでしょう?というくらい派手なスェットを着て連れと大声で喋りながら闊歩するのはいただけません。
ERO-DVDくらい一人で借りに来てくださいw

さて↑のペンダントトップ?なかなか素敵なデザインであります。
アイデアも盛り込まれているようで、小生には100万超えの価値はわかりませんがきっとそれくらいの素晴らしい出来なのでありましょう。
デザイナーは彼でございます。
ここに至る経緯にはいろいろあったと思うのですが、身を立てられる程の才能に「すごい!」と敬意を表します。
そしてご婚約おめでとうございます。
え〜・・・・・・例えるなら綺麗な石ころを磨いて宝石に昇華させるのが結婚というものでございます。
先述いたしましたとおり小生には今ひとつ価値が(以下略)
これからも素敵なデザインをしてくださいね!
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