めっちゃ高い自転車で京都市内をうろうろしたいなあ

2006年09月27日

素敵なジュエリーデザイナ〜さん♪おめでとうございます

宝石の価値が一_もわからないのでアクセサリーの類は全くといってよい程身につけません。
小生にとってはおなじ石でも漬物石のほうがよっぽど生活のやくに立ちそうであります。

かといってアクセサリーをつける行為を否定するわけではありません。
大概の方々はすごく似合っているし、かっちょいいと思います。
要するに小生には似合わないってことなんです(泣)

特にサウナでも金ピカのぶっといチェーンをはずさない背中が美術館の常設展の方々はまさに体の一部!
漢!って感じです。
ただレンタルビデオ屋にてどこで売ってるでしょう?というくらい派手なスェットを着て連れと大声で喋りながら闊歩するのはいただけません。
ERO-DVDくらい一人で借りに来てくださいw





さて↑のペンダントトップ?なかなか素敵なデザインであります。
アイデアも盛り込まれているようで、小生には100万超えの価値はわかりませんがきっとそれくらいの素晴らしい出来なのでありましょう。

デザイナーはでございます。

ここに至る経緯にはいろいろあったと思うのですが、身を立てられる程の才能に「すごい!」と敬意を表します。

そしてご婚約おめでとうございます。

え〜・・・・・・例えるなら綺麗な石ころを磨いて宝石に昇華させるのが結婚というものでございます。
先述いたしましたとおり小生には今ひとつ価値が(以下略)

これからも素敵なデザインをしてくださいね!

posted by hirotako at 10:31| Comment(50) | TrackBack(9) | 素敵なグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

シャア専用…♪

大変素敵なガンダムバー

G−BASEでオリジナルカクテル

「ランバ・ラル」を飲んでまいりました。

いやあやっぱしなんですよ☆これがw

そして結構キツイ!

店内はガンプラやグッズが所狭しと飾られており、
もう……うっとりであります。

店員さんも非常に愛想のよい方で、

なぜかガンダムはなくジョジョの話ばかりしておりましたw

さて、そこでシャア専用スニーカーなるものを見つけたのでちょっと欲しいかもと思い、楽天で探してみたらスニーカーではなくジーパンを発見!





・・・・・・え〜「ジオングモデル」だそうです。

どこらへんがじゃい!とゴレンジャイ並みの突込みでありますが、画像をクリックしていただくとそのデザインコンセプトがご理解いただけると思います。

ただし理解は出来ても納得できないことがあるのが世の常でw

ところでZ劇中のクワトロ大尉はスキニースタイルですよね!
あれは果たしてズボンと呼べるのか?
タイツ……なんでしょうね。
ロリコンでタイツを穿いた……変質者?

そりゃ嫁探しも困難を極めるというものです。
posted by hirotako at 00:21| Comment(4) | TrackBack(0) | 素敵なグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月24日

ダンパラ♪ミニゲームで遊んで遊んで〜☆



なかなか素敵なオンラインゲームであります!

華麗なステップとファッションでキメキメ

ええ!クラブは大好きですがステップもファッションも駄目駄目なんです(泣)

でもまた遊びに行くもんね〜!てへっ♪
posted by hirotako at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月23日

ローゼンメイデンの素敵プーリップを♪

いつも大変貴重なカードやアイテムを紹介してくださるオタジェンヌ
江奈殿のブログでローゼンメイデンのプーリップ等が紹介されておりました。

小生、このアニメ・物語自体は未見なのでございますが、このアイテムは素敵だなあ!と。

ローゼンメイデンとは全く関係ありませんが、サクラリタはマジで買ってしまおうか!などど思ってしまったくらいプーリップのデザイン好きなんです。





江奈殿が紹介してくださった素敵アイテム彼らも揃えてはるのでしょうか?

確かにどんな魔法をかけられたらこんなに恥ずかしいことが出来るのだ!と思われる向きもあるでしょう。

当然です。

その魔法の秘密は「好きだから」
好きなこと・夢中になれることがあるって素晴らしい。

まあ…度が過ぎるのも考え物でありますがw

さて夢中になれるといえば



もう夢中になりすぎですww

これくらいプレイに熱中してくれればクリエイターの皆さんも嬉しいでしょうね!
posted by hirotako at 00:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 素敵なおもちゃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

ゲド戦記♪

ここまで書かれているならきっとZ以上の反省会が出来るに違いないと
覚悟完了で観に行ってまいりました。

結論と致しましては
そんなに悪くないと思いましたよ♪うん☆
ってところでしょうか。

酷評のポイントを纏めると主に以下の点でしょう。
@これはゲド戦記ではない。ましてやシュナの旅などではない。
A画質・演出が共にペケ☆
Bぼそぼそとした科白。声は声優がアテるべきだ。
Cシナリオが大ペケ♪テーマが全く見えてこない。

小生@についてはゲド戦記の原作を拝読したことがございませんので言及は避けますが、確かに全く異なったお話のようですね。
特に父親との関係については全く逆で、このシーンは不必要であったのではないでしょうか?
まずこれで観客はものっそい不快感を覚えます。
エヴァ映画版の白濁液シーンに匹敵するインパクトでありました。
そして観る前はあの名作「シュナの旅」をクレジットで流すなど……と怒り心頭だったのですが、
ああ……これはパロディなのね!と暖かい目で観ることができました。
本当にシーンのパロディでありました。腹を立てるレベルにも達していません。

Aについてでありますが、これは・・・・・・素人さんにそれを求めるのは酷とも言えますが、大事なお金を払って観に行っているわけですから
観客の皆様は納得しないでしょう。ただ小生も素人なわけですから演出に関しては不快感を覚えるほどの審眼は持ち合わせておりませんでした。
ただ場面転換はあまりにも唐突でそれは素人目にしても、もう少しなんとかならなかったのか♪と思いました。
まったくの余談でありますが「逆襲のシャア」で作画が乱れていることについて、某監督は
「だって時間がなかったんだもん」という旨の大変素敵なコメントを残されております。
それに宮崎駿氏はもはや人間国宝で、いきなりその域を求めるのもちょっと可愛そうです。
そう、ジブリの問題点はやはり後継者が不在ということなのですね。

B上映期間も終盤に差し掛かっている所為なのか、観客数がそれほど多くなかったので科白が聞き取りにくいことはなかったです。
むしろ役者サンたちはみな頑張ってた〜♪と感じました。菅原文太氏の存在感は特に際立っておりました。
この点では小生特に不満はございません。

Cシナリオは大変判りやすいです。テーマは「生命と死」
紡がれる命こそ真の永遠の命なのだということと、命はいつか消えていくものだからこそ精一杯生きるべし、それが生命を大切にするのだということなのであります。
「今日は死ぬのにもってこいの日」
これは生き抜いた人々に許される当に至極の言でございます。
そして死があるからこそ新しい命が生まれてくる。
世界の均衡は神の手によって保たれております。
幸せの量は一定だとするならばそれはどのように分散されていくのでしょう?
今日彼方が幸せな日はきっと誰かが不幸な日。
だからこそ幸せを噛み締めて小生日々有難く暮らしております。

ただ、シナリオが説教くさい感は否めません。
小生、もうすっかりええ歳なんでw特に気になりませんが、世代によっては反発感もございましょう。

この映画に欠けているものはなにか?
それは疾走感だと思います。
テンポ良くお話を駆け抜けるワクワクするような抑揚感、つまりエンタメ性ですね。
お父さんの演出やシナリオはこの辺がまさに秀逸でありました。

ところで命の尊さを扱っているアニメに
「ブラックジャック」がございます。
手塚治虫大先生の原作は人間の愚かさや壮絶な復讐劇が内包されておりますが
ご子息の手塚眞氏はそこらへんをバッサリ切り落とし、ゴールデン枠に相応しい親子で楽しめるエンターテイメントの向上に努められているような気がします。
「ゲド戦記」はお子様づれでは決して観劇してはいけません。
テーマが重厚なだけに子供にとっては退屈なのです。
家族連れで観に行ける映画。
それがジブリの大きな特徴であり、家族でありますから当然観客動員数も増えるわけで。

この映画がその傾向に水を差したのならば、それは大変残念なことであります。

そしてこの映画の酷評は皆々様に愛されているジブリ作品だからこそということを念頭において頂き、これからも素晴らしい作品を世に送り出して欲しいものです。

ところで小生、テルーの唄のシーンで思わず泣きそうになりました。
恥ずかしいから皆には内緒だよ!w

posted by hirotako at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 素敵な映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

第一・第三水曜日は!

平日深夜なのになんでこんなに人がわんさかいるんだッ!!気分が味わえる素敵イベント☆

それが!それが!!

メトロ・メルテッディン・クラブ・エィティーズ・フェノメノンだッ!!!!

そいつに触れることは踊り死を意味するッッ!ドッギャーン!!!!

というわけで毎回翌日は二日酔いと筋肉痛のフュージョンに苦しむ小生でありますが、普段からこの体操で鍛えれば問題なしであります!

rj3.jpg

↑文芸ジャンキーパラダイスのジョジョコーナー…呆れるくらい面白いです!

もう朝からジョジョ立ちしちゃった!てへっ☆

と寝言を言える素敵な紳士になりたいものです。

それではスタッフの皆様と素敵友達♪楽しい一時をありがとうございました〜☆
posted by hirotako at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

バンダイ☆SPTレイズナーとR3

バンダイ R3 1/48 「SPT レイズナー」 (蒼き流星 SPTレイズナー)

はああ〜♪滅茶苦茶かっこいいなあ!

今月号の月刊ホビージャパンにも作例出てたけど、もうこの頭部とボディのバランスにうっとりであります。

パーフェクトだ!ウォルター!ってなもんですよ!

リアル・ロボット・レヴォリューション!その頭文字を繋げてR3なんです!

まさに蒼い霹靂であります←興奮のあまり意味不明w

もうバンダイプラモ開発陣にかかったら
空爆ロボ:グロイザーXすらめっちゃかっこいいロボに生まれ変わるかもしれません。
……あっ!グロイザーファンの方々ごめんなさい。

さてR3といえばコレでございます。先日、素敵なご好意によって乗せて頂く機会を得たのですが・・・・・・。

素晴らしい乗り心地であります!
今まで全く味わったことの無いその軽さ!

小生の人間性と同じくらい軽い。

そして、タイヤなどフラフープとちゃうん?ってな細さであります。

自動二輪や自動車など、大変便利な乗り物で小生ももちろん大好きなのでありますが、ちょっと飲みに行く……あっ!違います違います!

自転車も飲酒運転当然NGでありますからね♪

え〜☆そうそう!京都を散策するのに一番似つかわしい乗り物が自転車なのかも知れませぬなあ。
細い路地もす〜いすい!
いいなあ☆
こんな素敵な自転車で小生も

蒼い流星になりたいなあっ!

ってなわけで、

2005年モデル GIANT CROSS 2500(ジャイアント)21段変速・リアキャリア付

これか

XFC38 XFC44(クロスファイヤー XF-C)

これが欲しいなあ♪

う〜ん☆こうやって欲しいものを彼是調べている時って至福の一時なのよねえ☆

しかしその至福の一時を味わうだけでどうやら終わりそうでありますorz…くすん
posted by hirotako at 04:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 素敵なマシン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

9・13は!

小生、9月12日がお誕生日でありました☆
こんなキモいおっさんのお祝いをしてくださった皆々様。
ほんまにありがとうございます♪

9.12はグラウンドゼロで追悼の次の日。
そしてネットでは特オタどもが踊る前の日。

そう!9月13日は

913(カイザ)の日だ〜!

ライダー史上最も粘着気質なキャラ!それが草加雅人だっ!

さあ!この動画で踊るがいい!



踊れねえよ!


・・・・・・巫女巫女ナースの替え歌にされてしまうところがこのキャラの素敵さを物語っていると思います。

ひょっとしたら草加クン灰になった時、ムッシュ井上も灰になったのかもしれませぬなあ☆
posted by hirotako at 23:42| Comment(5) | TrackBack(0) | 素敵な番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

彼方が私にくれたもの♪

マ〜ジ・マジ・マジ〜ロ〜

いや!もうほんまにありがとうございます!本当になんて素敵な呪文なんでしょうw





などのゲームも頂きました☆

ほんまにもうありがとうございます!
退かぬ・媚びぬ・省みぬ←w悪役目指して頑張ります!



ジッタリン・ジンの「プレゼント」♪
大変素敵な曲なのですが、ヒット曲がキャッチ−すぎると次が難しいのよねえ☆

兎に角素敵な一年になりそうです。

ありがとうございました〜☆

posted by hirotako at 13:51| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

エブァーエンディングスト〜リ〜♪←裏声

ニュ〜タイプ今月号の表紙を見て愕然といたしました。

エブァ完全新作映画製作!
内容も完全に練り直した4部作になるんです。

そして現在のアニメ事情のアンチテ〜ゼでもあるとのことであります。

だいたい前回の2部作ではなぜ終った物語のコンテを切らねばならぬのかと嫌々渋々ではありませんでしたっけ?

並んで並んでようやく観た映画に込められた「おまえらアニメばっかし観てキモッ」ってテ〜ゼならもう勘弁してください(/_;)

しかしなんだかんだ言いながら観に逝くんだろうなあ(T-T)

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